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「少年の主張大会」活動

平成27年度(第37回)少年の主張 福島県大会結果

平成27年度(第37回)少年の主張 福島県大会結果

 

平成27年9月25日

南相馬市民文化会館ゆめはっと

ねらい

「少年の主張」は、たくさんの夢や希望を抱いている中学生が、 日常生活で感じ、あるいは考えていることをまとめ主張すること で、広く社会に目を向ける機会を提供すると共に、大人の青少年 への理解を高めることをねらいとして実施しています。

この大会は、国際児童年を契機にはじめられ、今回で37回目 を迎えます。毎年多くの中学生が参加していますが、今年度も県  下で14,676人(188校)の中学生から応募がありました。

審査委員

審査委員長

杉原陸夫 (福島県青少年育成県民会議副会長)

審査委員

高橋裕三(福島民友新聞社地域情報部長)

佐久間順(福島民報社南相馬支社長)

鈴木二三子(福島県女性団体連絡協議会長)

阿部貞康(南相馬市教育委員会教育長)

丸田和弘(相馬地方PTA連絡協議会長)

木村政文(福島県教育庁相双教育事務所長)

髙荒由幾(福島県保健福祉部こども未来局こども・青少年政策課長)

大会プログラム

司会:角南圭祐 齊藤美空
(南相馬市立原町第一中学校)

12:00 ・・・ 受  付
13:00 ・・・ 開会、あいさつ
13:20 ・・・ 『少年の主張』発表 ~ 中学生16名
14:50 ・・・ アトラクション 南相馬市立原町第一中学校吹奏楽部
15:30 ・・・ 審査結果発表・表彰・講評
16:00 ・・・ 閉会

 

共催:

福島県/福島県教育委員会/南相馬市
南相馬市教育委員会/南相馬市青少年育成市民会議

後援:

福島県中学校長会/福島民報社/福島民友新聞社
NHK福島放送局/ラジオ福島/福島テレビ
福島中央テレビ/福島放送/テレビユー福島
(公財)福島県青少年育成・男女共生推進機構

 

大会の様子

※写真をクリックすると拡大できます。

▲開会式

 

▲審査委員のみなさん

▲アトラクション 原町一中吹奏楽部

 

▲発表者・司会者のみなさん

 

下記の発表音声を聞くにはFLASHPLAYERが必要です。

 

発表者の名前をクリックで発表文のページへ 発表原稿を掲載しております

最優秀賞
冨井 和奏 平和への一ページ 白河市立白河第二中学校 3年
発表音声
優秀賞 (発表順)
鈴木 友希恵 背伸びしてでも 白河市立東中学校 3年
発表音声
吉田 真里花 「命の重み」 鏡石町立鏡石中学校 2年
発表音声
伊藤 愛菜 小さな幸せ 南相馬市立原町第二中学校 3年
発表音声
長谷川 奈生 父の背中 石川町立石川中学校 3年
発表音声
穴澤 佳奈 無知を知る 会津坂下町立坂下中学校 3年
発表音声
優良賞 (発表順)
矢部 健人 明日の自分に自信を持つ 郡山市立日和田中学校 3年
発表音声
星 香 「私にできること」 南会津町立舘岩中学校 3年
発表音声
野田 将太 発言することの大切さ 伊達市立松陽中学校 3年
発表音声
島 才加 意識の変革を今 南相馬市立原町第三中学校 3年
発表音声
伹野 元紀 魔法のことば 新地町立尚英中学校 1年
発表音声
松本 樹莉菜 夢の実現に向けて 伊達市立霊山中学校 2年
発表音声
佐藤 陸 言葉を交わしてみませんか 南会津町立荒海中学校 2年
発表音声
斉藤 有美 「私らしく生きる」 南相馬市立原町第一中学校 3年
発表音声
今野 太幹 「自分の夢を持って欲しい!」 桑折町立醸芳中学校 1年
発表音声
鈴木 楓花 祖父から学んだ事 鮫川村立鮫川中学校 3年
発表音声